カラダナオルとは?松岡が独自に開発した驚異的なメソッド。ぜひこの機会にマスターしてください。この研修会はすでに延べ50回以上行い、私にもかなりのノウハウが蓄積されております。よって、以前は5回に分けて実施していたものを3回に短縮することに成功しました。どのように何を教えれば皆様にパラダイムシフトが起こるか、私はすでに熟知しております。

 

​この研修会にはふたつの柱があります。それはご自身の「見立て」と「波動」です。お客様の体を見て、どこをどのように施術すればより効果的か、それを感じ取る能力が「見立て」です。また道具を持っているだけでは全く効果はありません。結局のところ、ご自身の波動が人々に影響を及ぼすのです。よって、ご自身の波動を高めれば高めるほど、その効果は高まります。

 

この研修会では、「見立て」と「波動」を可視化して、わかりやすく説明し、皆様に理解していただき、習得していただきます。

概要:毎月1回、合計3回実施します。2回目以降は研修会初日に皆様のご都合をきいてから、開催日を決定します。

初回開催日

 

東京会場:2022年11月13日(日曜日)午後2時半から5時まで。毎回2時間半。

会場:巨匠 武蔵小山店

住所:東京都目黒区目黒本町3−15−9

https://goo.gl/maps/S6bo84Ms5yHX3V9u7


福岡会場:2022年11月24(木曜日)午後4時から6時半となります。毎回2時間半。

住所:福岡市博多区博多駅前3-9-5 チサンマンション第一博多706号室

https://goo.gl/maps/LmHudcFt64LrAgsG6
    
募集人数:14名(先着順)

参加条件:体と精神及び健康に関して学びたい方。
(必ず
奇跡の脳」だけは読了ください。)

課題図書:1. 奇跡の脳
                    2. 超弦理論入門
                    3. 奇跡的治癒とはなにか
                    4. バイブレーショナル・メディスン

書名をクリックするとアマゾンリンクに飛びます。繰り返しますが、奇跡の脳だけは初回までに読了ください。それ以外の本はなるべく時間があれば、お読みいただければ幸いです。(奇跡の脳を読了できた方は「奇跡的治癒とはなにか」を次にお読みください。)

内容

1回目:ニューヨーク大学で行われた「看護のフロンティア」を踏襲したイメージ技法。量子力学では素粒子は粒と波の性質があることは周知の事実です。それを利用した「刺す」「浅い波」「深い波」という施術方法の習得を目指します。

2回目:施術者にとってのセルフケアの重要性。施術者はよく「受ける」と言いますが、それを最大限防ぐ方法についてレクチャーします。また引き続き、線と波を使った量子デバイスについての実技を続けていきます。あらゆる施術で最も大事な「創造性」についてもお話します。

3回目:見極め。


料金9万円(キャンセル返金不可)

申込方法:下記の予約フォームからお申し込みください。ご予約後に下記口座にお振り込みください。お申し込み後、3営業日以内にお振り込みください。お振込後、予約が確定します。

振込先:Paypay銀行

支店名:ビジネス営業部 

口座番号:3449491

名義:株式会社ヴィヒタ


 

習得会参加者の体験談】KaradaNaoruお客様

2022年9月28日に開催された研修会参加後の継続ワークショップの感想。

 

開始早々に床に仰向けになったH氏は、まさにまな板の上の鯉です。他12名に囲まれ、1人ずつ順番に骨盤の位置を手で確認されています。

 

右が高く左が低い」左右のズレがあり、明らかに脚の長さも違い、踵の位置が2、3センチ上下にズレています。

 

松岡先生の素手による全身のバランスの調整、、、と思ってじっと見ようとしていたら。数秒でもう終わっていました。

 

何がH氏に起こったのか?

 

骨盤の高さが揃ってしまいました。あれ?踵の位置も揃っています。毎度、魔法を見たように始まる松岡塾。

 

さて、私たち各人の意識の集中度は?

 

今日は基本の「刺す」からの「次元を上げて行く」をペアで何度もワークします。

そして1人ずつの松岡先生チェック。

 

熟練のミスターS氏やKさんはますます腕が上がり、他のメンバーの目標です。みなさん、だんだん自分の意識を向けて「刺す」ことが出来てきています。あとはその意識の方向を上昇させていくだけ。

 

言葉では理解しているのですが、なかなか思うようにいきません。

もっと軽く、フワッと」「もっとポイントで、シャープに」とアドバイスを受けます。

 

まったく何も知らない人がドアから見たら、何か繊細な芸術品でもみんなで作っているかな?という光景です。先生を囲み、熟練した先輩たちもいる、そう!アトリエです。

 

私事・・・少し前から陶芸を習い始めたのですが。

まずは基本の手廻しのロクロで器を作ります。初心者はもの凄く厚くて重いカップしか出来ません。コーヒーを飲むにも重過ぎます。電動のロクロを使うと、薄くて均一な軽いカップが出来ます。

 

しかし、その電動ロクロがまた使いこなせないのです。電動なのだから、誰にでも出来るでしょう?と考えていました。

 

その時にだいたい大人は「何回で使えるようになりますか?」と先生に尋ねます。「私も先生のような器を作れますか?」と。そして、自分が自由に作れるようになるには大変そうだ、と判断すると、だいたいの人が

 

①早々に諦めてしまう

②自己流で満足する

 

になります。

 

物事が上達するには、師匠について、先輩たちの真似をしながら、飽きずにトライアンドエラーを繰り返していくしかないのだ、と思います。

 

子どもは「どのくらいで上手くなるか?」などまったく気にせず、スイスイと習います。

 

道具がどういう仕組みだろうが、知ったことではありません。先生や先輩を真似てどんどん上達していきます。自己流では大したものが出来ないので、優れた人を見て「ボクもああやりたい!」と諦めずに真似ていきます。

 

松岡塾での意識を高めて行くための

・言葉からのアプローチと

・言葉を消していく作業

 

子どものように諦めずに、習っていきたいと思います。

いつか、分厚いカップではなく、口当たりの良い軽やかなカップが出来るように・・・

 

道具がなくても(手・または触ることもなく)

道具を使いこなせたら(CS・鍼・アロマなどなど)さらに飛躍的に目の前の人の不調を治すことが出来るようになっていくのですから。

たゆみなく学んで行きたいです。

 

、、、と次回の開催も決定したことに感謝しています。