CS60 NEW STANDARD習得会(合計3回)

CS60 NEW STANDARDとは?CS60目黒の松岡が独自に開発した痛みもなく治癒が訪れる驚異的なメソッド。ぜひこの機会にマスターしてください。この習得会はすでに延べ50回以上行い、私にもかなりのノウハウが蓄積されております。よって、以前は5回に分けて実施していたものを3回に短縮することに成功しました。どのように何を教えれば皆様にパラダイムシフトが起こるか、私はすでに熟知しております。

結局のところ、一番大事なのはご自身が持つ波動です。それがないと、CS60を持っていても何も変化は起きません。それを習得会を通して、会得していきます。


概要:毎月1回、合計3回実施します。習得会の後には懇親会を予定しております。その時に聞きたいことなどあれば自由にお聞きください。2回目以降は習得会初日に皆様のご都合をきいてから、開催日を決定します。

初回開催日:2022年9月25日(日曜日)午後2時半から5時となります。毎回2時間半。


会場:巨匠 武蔵小山店

住所:東京都目黒区目黒本町3−15−9

https://goo.gl/maps/S6bo84Ms5yHX3V9u7


    
募集人数:14名(先着順)

参加条件:CS60をすでにお持ちの方、あるいは将来的に施術者になりたいと思っている方。また体と精神及び健康に関して学びたい方。CS60を持っていない方でも参加できます。
(必ず
奇跡の脳」だけは読了ください。)

課題図書:1. 奇跡の脳
                    2. 超弦理論入門
                    3. 奇跡的治癒とはなにか
                    4. バイブレーショナル・メディスン

書名をクリックするとアマゾンリンクに飛びます。繰り返しますが、奇跡の脳だけは初回までに読了ください。それ以外の本はなるべく時間があれば、お読みいただければ幸いです。(奇跡の脳を読了できた方は「奇跡的治癒とはなにか」を次にお読みください。)

内容

1回目:ニューヨーク大学で行われた「看護のフロンティア」を踏襲したイメージ技法。量子力学では素粒子は粒と波の性質があることは周知の事実です。それを利用した「刺す」「浅い波」「深い波」という施術方法の習得を目指します。

2回目:施術者にとってのセルフケアの重要性。施術者はよく「受ける」と言いますが、それを最大限防ぐ方法についてレクチャーします。また引き続き、線と波を使ったCS60の使い方についての実技を続けていきます。またCS60、あるいはあらゆる施術で最も大事な「創造性」についてもお話します。

3回目CS60 NEW STANDARDの合否発表および根本的な体への改善方法。


料金9万円(キャンセル返金不可、)

申込方法:下記の予約フォームからお申し込みください。ご予約後に下記口座にお振り込みください。

振込先:振込先:Paypay銀行

支店名:ビジネス営業部 

口座番号:3449491

名義:株式会社ヴィヒタ

 

習得会参加者の体験談

 

CS60目黒のお客様(女性・CS60は未所持ですが、習得会には1年半以上継続して参加)

 

昨晩2月17日の習得会はやはり神回でした「誰かに教えられるように、教わる」ということにハッとさせられました。感想は主観的。誰かに教えようとすると再現性のある客観的な見方をします。さて、昨日の2時間を教える側になりきって、、、。

 

あなたの今目の前の人から何が感じられますか?

 

その時に。女性であり、年配であり、派手な服装であり、裕福そうであり、腰の痛みが取れないと言っていた、遠方からわざわざ訪ねて来た、、、などの情報は一旦すべて捨ててください。

 

ただ目の前の人の全体を感じてみてください。例えば、「この人がお昼に何を食べたかな?」情報を自分に降ろしてみてください。ぼんやりと色や形が見えて来ます。この人が昼に食べた物の「情報」は確実に存在します。

 

その「情報」にアクセスするのです。私たちは本来、今物質として目に見えている物だけではなく、粒子が細かくて可視化できない物の「情報」にもアクセス出来るはずです。そのアクセスを邪魔しているのが左脳の思考であり言語です。言語とは物事を分析分類して概念としてしまいます。

 

概念とは大雑把なものです。せっかくクリアに感じ取れているイメージを、分析分類して、かえって分からなくてしてしまっているのです。左脳の思考を黙らせて、右脳のイメージで感じ取ってみてください。

 

目の前の人の今日の様子をただ感じでみてください。言語にならない声が聞こえて来ます。痛いと言っている部位・病名に囚われることなく、その人の身体の情報にアクセスしてみてください。

 

意識を向けて施術をすると、痛みを伴いながら、不調は改善されていきます。そして、あなたの意識の次元をさらに上げることにより、痛みさえ伴わず、改善することも可能なのです。要は、施術者の意識の次元次第なのです。

 

ゴールは11次元に意識を上げて、痛みも伴わず、改善することです。さて、今回のゴールは設定しました。そのゴールに近づくための日々の宿題です。

 

①「左脳を黙らせ、右脳で感じ取る」→すでに持っている直感を隠してしまうのは、経験から来る左脳的思考です。せっかく今まで貯めた概念の山ですが、リセットする訓練をしてみましょう。

 

②「食生活を見直す」→人間は食べた物に左右されます。せっかく改善された体調も、日々の食生活の乱れから腸が不調を起こし、さまざまな身体の不調を繰り返します。身体の叫びは「食生活を見直してください」の声でもあります。施術者自身も食生活を見直すことにより、さらにクリアな五感が戻って来るでしょう。

 

日々の宿題に真摯に取り組むことが、人間性の向上になることを信じて、今日も一日お互いに前を向いていきましょう。

 

 

んー、先生ごっこ、難しいです!勝手な自分のワークで、長文失礼いたしました!

本物は実際の松岡塾にて、お楽しみください